川栄李奈、AKB48大運動会で最下位に終わるも「楽しい思い出になりました」

 AKB48が9日、有明コロシアムで「第2回AKB48大運動会」を開催。3月の「春の人事異動」で発表された新体制チームで、短・長距離走や玉入れ、大縄跳び、腕相撲や障害物競走に挑戦した。


 最下位に終わり、罰ゲームとして会場の清掃と撤収作業を経験したチームAの川栄李奈は、同日ブログを更新。仲良しメンバーと撮影した写真を公開し、「ビリだったけどチームAには笑いの神が降臨しました。あー楽しい思い出になりました」と、満足げに感想を綴っている。


 また、逆転負けという結果に終わったチームKの永尾まりやは、「体育会系のチームKだから負けてやっぱり悔しかったけど、チーム8が勝ったのをみていると私達が研究生の頃大縄で優勝した時のことを思い出しました」と自身の研究生時代を懐かしんだ。


 初参加ながら優勝を勝ち取ったチーム8には、完全プライベートの1泊2日温泉旅行とソロ曲のレコーディング権が与えられるようだ。


川栄李奈のブログにはメンバーと会場清掃に励む様子を写した写真も

永尾まりやはチームKメンバーとの集合ショットを公開

前田亜美は、同イベントの様子を事細かに綴っている

同イベントを体調不良で欠席した高橋みなみは、新世代トークアプリ755でファンに謝罪


※画像は、同イベント終了後、会場の清掃と撤収作業に臨んだチームAメンバー(前田亜美オフィシャルブログより)



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