東原亜希、双子育児の過酷さ綴る「ごめんねって言いながらの日々」

 東原亜希が、先日出産した第三子、第四子となる双子育児の大変さをブログに綴った。


「ひどいと思われることもやっていか無いと両立なんてできません。。。」と前置きしつつ、「バウンサーに置いて1人飲みとか」「1人をお風呂入れながら 1人は足でバウンサー揺らしたり」と、普段どんな風に双子育児に奮闘しているかを物語るようなワザを告白した。


 東原は、「ごめんねって思いながら ごめんねって言いながらの日々」「側から見たらかわいそうって言われそうなことやらないとやっていけない双子育児!」と、心を痛めつつも、育児と家事を両立させるために日々工夫しているようだ。


 この東原の告白には多くのコメントがよせられた。「仲良く成長したいからこそ二人でおりてきたのですから可哀想なんて思わないです」「気にしないで大丈夫だよ。うちの双子も同じように育てました」「母はひとり、右手左手2本しかない!限界ありますよ!」など、自身の体験をもとに、東原を応援する先輩ママからのコメントに東原は、次に更新したブログ記事で感謝を述べ、「2度と戻ってこない日々♡あの手この手使って頑張りまーす」と元気に宣言していた。


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さまざまな手を使った双子育児法を告白

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※画像は、自宅に遊びに来たという友人と(東原亜希オフィシャルブログより)


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